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☆2025.10.12~13 修養会

「だから、多くの部分があっても、一つの体なのです」コリント書第一12章20節礼拝説教ではコリント書第一12章より、私たちは互いに必要とし合う関係であることを教えられ、相手の存在を認め、理解するよう努める=聴くことの大切さを学びました。🎶礼拝...
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☆2025.8.10 平和祈念礼拝

「…あなたがたは、すべての人と平和に暮らしなさい。愛する人たち、自分で復讐せず、神の怒りに任せなさい。…あなたの敵が飢えていたら食べさせ、渇いていたら飲ませよ。そうすれば、燃える炭火を彼の頭に積むことになる。…悪に負けることなく、善をもって...
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☆2025.6.22 洗礼式・転入会式

テモテⅡ 3章14〜17節 「…あなたは、自分が学んで確信したことから離れてはなりません。あなたは、それをだれから学んだかを知っており、また、自分が幼い日から聖書に親しんできたことをも知っているからです。この書物はキリスト・イエスへの信仰を...
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☆2025.4.20 イースター礼拝

「…はっきり言っておく。あなたは、若いときは、自分で帯を締めて、行きたいところへ行っていた。しかし、年をとると、両手を伸ばして、他の人に帯を締められ、行きたくないところへ連れて行かれる。」ペトロがどのような死に方で、神の栄光を現すようになる...
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☆2024.12.22 ファミリークリスマス礼拝

「女は男の子を産んだ。この子は、鉄の杖ですべての国民を治めることになっていた。子は神のもとへ、その玉座に引き上げられた。…悪魔は怒りに燃えて、お前たちのところへ降って行った。残された時が少ないのを知ったからである。」ヨハネの黙示録12章より...
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☆2024.11.3 榎本和広師来会

「本人が罪を犯したからでも、両親が罪を犯したからでもない。神の業がこの人に現れるためである。」ヨハネによる福音書9章3節 米国カリフォルニア州在住の榎本和広先生(元東京地区メノナイト宣教師、米国にて日本語教会牧師等歴任)が2年ぶりに来会され...
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☆2024.10.13~14 一泊修養会

「…こうしてわたしたちは贖われて神のものとなり、神の栄光をたたえることになるのです。」エフェソ1章14節 「アナバプテストの礼拝賛美」をテーマとし、午前の礼拝ではエフェソ書から賛美の本質について学びました。午後は杉並区の東京アナバプテストセ...
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☆2024.8.11 平和祈念礼拝

「わたしの記念としてこのように行いなさい」(コリント第一 11章24節~25節)※礼拝メッセージより 戦後79年。憲法で戦争放棄を誓ったはずの日本は、集団的自衛権、敵基地攻撃能力保有等々、次々と「戦争できる国」への準備をしているかのように見...
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☆2024.3.31 イースター礼拝

「主は彼らと共に働き、彼らの語る言葉が真実であることを、それに伴うしるしによってはっきりとお示しになった。」マルコによる福音書 16章1節~20節 東京アナバプテストセンター主事のG.ニュフェルド師夫妻と共に主の復活をお祝いしました。イエス...
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☆2024.1.14 Jeremiah Choi牧師来会

「こういうわけで、私たちは、憐れみを受けた者としてこの務めを委ねられているのですから、落胆しません。…私たちの一時の軽い艱難は、比べものにならないほど重みのある永遠の栄光をもたらしてくれます。…」コリント第二 4章1節~18節 香港アガペー...